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2006年11月 7日 (火)

核廃棄教育(核保有しない事を憲法明記)

ちまたでは、何かと核議論(核保有を含めた)をするかしないかが、話題になっています。
しかし、それほど、核に関しての知識がないのに議論なんて出来るのでしょうか?

そもそも、核保有も含めた核議論なんて必要がない。
そんな事をするのなら、核とは何ぞや? なぜ?持ってはならないか。
そして、持つことは何の意味もなく、核廃絶へ向かうように教育した方がいい。
核保有も含めた議論なんて言語道断で、今述べた教育を初等教育から受けていれば、そんな愚かな議論をしようと言う人間すら出てこなくなるでしょう。

そんなくだらない議論に時間を費やすくらいなら、もっと重要な事に時間を使った方がよっぽど意味がある。
そして、このような教育が、日本のみならず、各国に浸透するように働きかける事が、日本がやるべき事だと思います。

もう1つ同時に、明確に日本は核を未来永劫に持たないという事を憲法に明記するべきだと思います。
世界に向かって、毅然とした態度を示し、核根絶を先頭に立って行動、発言していく事が必要なのです!

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2006年10月24日 (火)

核廃棄教育

皆さん、非核三原則というものをご存知でしょうか?

1967年12月11日の衆議院予算委員会において、日本社会党委員長の成田知巳が、米国から返還の決まった小笠原諸島への核兵器再持ち込みの可能性について政府に質問した際、佐藤栄作首相が、日本は「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という三原則を示したものです。
佐藤栄作元首相は、翌1968年1月の施政方針演説でも、この三原則を示しました。

その後、日本国では国是として堅持されてきはずだったのですが、ライスシャワー元駐日大使なる人物が、「核兵器を積み込んだアメリカの戦艦が日米両国の了解の元で日本に寄港していたと」暴露したのです。
非核三原則が根幹から崩れる発言です。

そして、最近では政調会長、外務大臣が議論をしてもいいと言い出す始末です。
日本に核を積み込んだ戦艦が入ってきているのを黙認して、北朝鮮の核には核で対抗すべきだという考えも侍さないような人間を作らない為にも初等教育から、核保有はもちろんの事、その議論さえも無意味なものなのだという事を教えるべきだと思います。
そんな事を言ったり議論する時間があるならばいかにして核をこの世界から根絶すべきかを議論した方がよっぽど意味があることです。

唯一の被爆国だからこそ発言していかなければならないし重みがあるのです。
日本が核根絶を先頭になってやっていかなければならないのです。

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2006年10月19日 (木)

国連警察

北朝鮮の核保有を絶対に許さないという事で日本、アメリカ、韓国、中国といった国々と北朝鮮の間で攻防戦が展開されています。

私はアメリカをはじめとする核を持っている国は核を破棄すべきだと思うし、もっていない国々は作る必要はないと思っています。
それどころかミサイル、軍隊ももつべきではないと思います。
すべての国からそういうものがなくなれば持つ必要がなくなります。
しかし、北朝鮮やテロ集団のようにまともなじゃない指導者がいる限り、そんなキレイごともいってられません。

そこで、私の提案は核、ミサイル、軍隊は国連が持ち、紛争、北朝鮮のような問題が起きたときは国連軍に解決してもらうのです。
(国連軍の構成は、アメリカ、イギリス、オーストラリア、オランダ、あくまでも予定です)
ですので、各国に配備されているアメリカ軍は国連軍になります。
他の国々は国連軍に守ってもらうわけですから、国連軍の維持費はそれ以外の国々が負担します。

要するに、警視庁が国連で、各警察署が各国の国連基地、派出所が自衛隊基地と考えてもらえばいいです。
自分の国(家の中)に侵入者が入ってきたら戦えばいいのであって、それ以外は国連軍に任せればいいのです。
もちろん、国連軍、核、ミサイルの発動は国連決議によって決めます。
(自分達の領土への侵入者による各国自衛隊の発動は各国の議会で決めます)
ですのでイラク戦争のようなアメリカが暴走するという事もなくなるでしょう。

このように国連絶対主義を確立して秩序を保ちながら徐々に核、ミサイル、軍隊、戦争、紛争のない平和な世界になる事が理想だと思います。
そもそも核など必要ないし、「核が広がらないように」と唯一の被爆国だからこそ強く発言していかなければならないと思います。
核を持つことで外交での立場を有利に進めるなんていう考えかたが脳みそが化石化していて時代錯誤もいいところだと思います。
こんな事をしていては世界平和なんて訪れるはずがありません。
いい加減にそんなセンスのないやり方がなくなり、1日も早く世界平和が訪れる日が来る事を願っています。

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2006年10月11日 (水)

消費税上げれるものなら上げてみろ!

今や日本の抱える借金は800兆円を越えています。
もはや天文学的数字といえるでしょう。
戦後60数年で国を動かしてきた多くの政治家、官僚達が築きあげてきた負の遺産です。

ですが、1人でも 「申し訳ありません。私の責任です。償いはします」といい自分の資産を投げうって誠意を見せた政治家、官僚がいたでしょうか?
その逆でシラをきりとおして責任逃れをして、曖昧にしたままで時間の経過と共に国民の熱が冷めるまで待ち、しばらくしてから更に自分達の私腹肥やす事に精を出すといった輩がほとんどではないでしょうか。

裏金、闇献金、無駄な公共事業、談合といった汚職のカーニバルで好きかってにやった後の後始末は我々国民にのしかかってくるのです。
年金、定率減税のカット、配偶者控除の廃止、消費税のUP等々と・・・
我々国民は散々痛みに耐えてきました。

ならば今度は自分達の愚策の為に借金をこれだけ増やした人達が痛みに耐える番ではないでしょうか!
そこで、今回の提案は、消費税を1%上げるごとに政治家、官僚たちの給料を5%減給するという事です。
そうなれば、減給されないように知恵を絞りできる限り無駄をなくし、歳出をカットする方向に向かうでしょうし、万が一消費税が上がり減給される事で少しは国民の痛み、気持ちがわかるのではないでしょうか。

国民に痛みを押し付け、自分達だけ温い生活を送ろうなんてありえないでしょう。
自分達(政治家、官僚)は特別という意識を捨てて我々国民と同様に痛みを共有すべきだと思います。
個人的には我々以上に痛みを背負うべきだと思います。
我々国民はもっと政治に興味を持ち間違っている事は言うべきだと思います。
彼らの好き勝手にやらせていてはいけません。
その為に我々にできることは、選挙に行き誰に投票すればいいのかを真剣に考えなければならないと思います。

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2006年10月 2日 (月)

平和村

安部政権が誕生してから一層中国、韓国をはじめとする数カ国が日本が軍国主義に向かうのではないかという懸念を抱いてるように思えます。

本気でそんな事を思っているのか、政治(外交)のカードとして言っているのかは定かではありませんが、我々日本国民の中でそんな事を考えている国民は1%もいないでしょう。
しかし、中国、韓国をはじめとする国々が本気でそう思っていようがいまいがそういう事を発言している事は事実なのだから、我々(日本人)は「2度とあんな悲惨な侵略行為などしないし、そのような行為に今後一切加担する事もない」と言い続ける事はもちろん、日本が軍国主義になる恐れがあると言っている国々に2度とそんな事を言わせない為にも平和村を作るべきだと思います。

平和村とは、各国で内戦、侵略、災害、飢餓等々で両親を無くした孤児達を引き取り育てるというプロジェクトです。もちろん、ただ育てるという事が目的ではなく、平和村で育ち日本に恩義を感じている子供達が、大人になって国に帰って政治家や国の機関の職員、教師になった時に結果として日本に返ってくる様々な恩恵は計り知れないと思います。

それに、孤児を受け入れる事により2度とあのような惨劇を繰り返さないというメッセージにもなります。
子供達を利用していると言う人もいると思いますが、何もしないよりはマシだし、キレイごとばかり言っていても仕方がない。
実際にこのプロジェクトを行えば救われる孤児たちがいる事も事実だし、その中から優れた人材が育てばその国の為にもなります。
各国に優れた人材が生れる事によりその国はもちろんの事、世界中が良くなっていくのではないでしょうか。

その事を思えばこのプロジェクトを日本がリーダーとなって世界中に広める事は意味があることだと思います。

みなさんの意見はいかかでしょうか?

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2006年9月25日 (月)

英語が話せれば国際人?

全国の中学校の92%で英語の授業が行われているという。

今後の国際化社会に適応していく為、国力の為には必要な事だと思う。

だが、問題なのは中身、優先順位である。                               英語が話せれば頭がいいとか、国際人だという事ではない。
どんなにばかでも1年アメリカで生活をすれば英語が話せるようになるだろうし、話すにしても誰とどのような話をするかが大事なのです。

人生、愛、友情、政治、経済、歴史等の話を英語で出来てこそ本物の国際人であり、中身のまったくない会話をしているだけではただのバカである。
もちろん、年がら年中難しい硬い話をしろといっているわけではなく、そういう話も出来る中身を持った人間が真の国際人ということである。

要するに、英語を小中学校から教える事はないのであって、その時間を日本の文化、歴史、国語力(読み書き、聞く、伝える力)を教えて人としての中身、基盤を身につけさせる事が重要である。

それを、身についた上で大学から英語と同時に手話を教えればいいのです。
英語は世界語である事は認めるがそれだけでは不十分だと思います。              耳の聞こえない人達には通じないし、話せない人達には聞き取る事は出来ても伝える事はできない。                                                     そこで、手話をマスターする事によって英語と手話の二刀流で国籍、障害者関係なくコミ二ケーションがとれます。

そうなる事で、今まで知らなかった世界を知り、様々な人達と心を触れ合う事により視野が広がり柔軟性が身に付き人間として成長出来るのだと思う。

言葉づかいより心遣いである!

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2006年9月22日 (金)

骨髄バンク

夏目雅子さん、本田美奈子さんが急性骨髄性白血病で亡くなった事は皆さんも覚えているのでないでしょうか?

夏目雅子さんが骨髄バンク登録のCMに起用されて話題になりましたが、日本で骨髄バンクを必要としている患者さんは毎年少なくても2000万人で、ドナー候補者が見つからない患者さんが約2割にのぼるそうです。        長い間ドナー候補者が見つからないという事は=死という事です。
逆にいうと1人でも多くの人達が骨髄バンクに登録すればその分患者さん達の生存率が上がるという事です。

そこで、今回の提案は、国会議員、役人、犯罪者の人達への骨髄バンク登録の義務づけです。
まず、国会議員になる人間はこの国をよくしよう、少しでも国民の人達の為に役に立ちたいという気持ちでなるわけだからこれ以上の救いはないと思います。

役人に関しても考えはほぼ同じです。
役人は公僕です。
(公僕とは簡単にいうと、国民に奉仕する者です)
本来ならば国家、国民の為に尽くしたいと思っている人達がなるわけですから登録するのは自然な事でしょう。
ましてや、税金でご飯を食べさせてもらい、一般の国民より優遇されているのですから、その感謝の気持ちを誠意を見せてもバチは当たらないでしょう。

しかし、こういう事は慈悲、慈愛の精神でするもので押し付けるものではありません。
言われなくても自ら進んでやるべきものなんでしょうが・・・・・
しかし、本来ならそういった人達がなるべく政治家、役人はあまりにも少なくなってしまいました。
それに、義務でも何でもいいから血液適合者が見つかり命が助かるのであればどんな血でも構わないという人がいるのであればやるべきでしょうね。(これは、臓器移植にも言える事です。臓器移植は今度やります)
誤解の無いように言っておきますが、私は別に政治家や役人に恨みがあっていっているわけではありませんよ。
要は、誠意をもって国民ひとりひとりが自分にできる事を考えてベストを尽くしましょうという事です。

そして、犯罪者です。
犯罪と言っても大から小までたくさんあります。
とりあえず、対象者を前科者に絞りましょう。
私は刑期を終えれば犯した罪の本当の償いになると思っていません。
犯した罪の償いが出来たか出来ていないかは、刑期後の人生をどう生きるかによって決まるのだと。
刑期後、再犯しては何の意味もありません。
その後の人生をいかに誠意を持ってまじめにまっとうし、終焉をむかえるかで決まるのだと思います。
それに、自分の血で人が助かり感謝されていると分かれば、それだけで気持ちは大分違うと思います。

最後に、骨髄バンクに限らず我々一人一人の意識を変える事で救われる命はたくさんあると思います!

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