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サンクチュアリ心の日記

2007年3月21日 (水)

夢の扉〝諏訪中央病院〟(日はまた昇る)

諏訪中央病院 憶えておいた方がいいです。絶対!

少し前に夢の扉という番組で、諏訪中央病院名誉院長の鎌田實さんをゲストに招いてチャリティーコンサートの事、乳がん患者さんとの交流を紹介していました。

鎌田さんは、15年前からチェルノブイリ原発事故で被曝して病気に侵された子供達を救う為に医師団を派遣して、6億ものお金を支援してきたそうです。
その他にも2年前からは、イラクの白血病の子供達を救う為に、毎月500万を4つの小児病院に支援しているという。

そして、自らドラムを叩くという鎌田さんは、ミュージシャンの坂田明さんを初めとする方々と、がんばらないレーベルというNPO法人を設立してコンサート、CDを発売して、売上のすべてを寄付しているそうです。

鎌田さんは、1歳の頃に両親が鎌田さんを育てられなくなってしまったときに、後に義理の父になる方に救われたということから、「今度は私が子供達に希望、未来を与えてあげたいんだ」とおっしゃっていました。

番組ではもうひとつのエピソードとして、鎌田さんと乳がん患者さんとの交流を紹介してました。
こちらは、あまり長くなりますので、別のページで紹介します。
続きはこちら・・・

良い病院口コミ>>こちら

いざという時の医療保険情報>>こちら

諏訪中央病院はこちら⇒

2007年2月 5日 (月)

私を夕張へ連れてって!

みなさんもご存知のように北海道夕張市は財政再建団体になり、市民の人達に様々な面で負担がのしかかり苦しい生活を強いられています。

しかし、明日はわが身です。
夕張市のように財政再建団体に陥る可能性のある予備軍はかなりあるといわれています。
その為にもどの党に1票を入れるかをちゃんと考えて投票しなければなりません。
夕張市の二の舞を踏まないようにしっかりと考えましょう!

話を戻します。
そこで、私達に苦しく辛い思いをしている夕張の人達に何が出来るかです。
ベストは若い人達が沢山夕張に移住する事で、街が活気づき様々な産業がうまれ復活するというシナリヲがいいのでしょうが、現実的には難しいでしょう。

雪かき等々のボランティア活動をしに夕張に行くというのはいいでしょうが、気持ちはあってもなかなか腰が上がらないというのが本音だと思います。
そこで、一番現実的なのが観光で夕張へ行く事ではないでしょうか。

より多くの人達が夕張へ足を運びお金を使う事で経済的にも少しは役に立てると思いますし、その事で、少しでも夕張市民の方々に光や希望を与えられたら素晴らしい事だと思います。

そして、何より夕張の現状を自分の目で直に見て、地元の人達と接する事で感じる事はいろんな意味で、その後の人生での財産になると思います。
他人事ではありません。同じ日本で起きている事です。
もっともっと関心を持ち感じて、私達に出来る事を実行して行こうではありませんか!

その1歩を踏み出す事で、普段の生活で忘れてしまって見えないもの(心)が見えてくるのだと思います。
その心を大事に育んで行く事で世の中は良くなっていくのだと思います。
1歩1歩の積み重ねです!

ですから、世の男性のみなさん。今年のお休みにはご家族や恋人を夕張へ連れてってあげるのもいいのではないでしょうか。
そしてなにより、女性の方々には、旦那さんや彼に「私を夕張へ連れてって!」と言って見てはいかがでしょう(*^。^*)

合言葉は 男性「そうだ、夕張へ行こう!」
       女性「私を夕張へ連れてって!」です


勝手に夕張フェスタ>>>こちら

2007年1月31日 (水)

伝わる心 繋がる命

日本で事故や病気で亡くなる人は毎年およそ90万人で、その1%弱(約7千万人)の人が脳死で亡くなられているそうです。

一方、日本で臓器提供を待っている人はおよそ1万4千人いるそうです。
日本は圧倒的に臓器提供者の数が少なく臓器移植の先進国アメリカに手術を受けに渡ったり、残念な事に移植を希望しながら提供者が見つからず道半ばで亡くなられる方がいます。

アメリカに望みを持って渡るにしても、経済的、精神的、肉体的に大きな負担を用いられます。
日本国民がもっと臓器移植の現状を知り、知識を深めると同時に医師のレベルアップをする事で数多くの命が救われるのだと思います。

その環境を整える為にも私達は他人事ととらえるのではなく、自分ごととまではいかないにしろもう少し目を向けるべきだと思います。
その為に臓器提供意思カード の事をもっともっと広めていく事が大事な事だと思います。
そこで、今回は臓器提供意思カード の概要を説明いたします。

                                           ちなみにこれが、カードです。

画像

画像

*この他にも沢山の種類があります。

死後(脳死)臓器を提供するには15歳以上で、自分の意志を臓器提供意志カードで伝えなければなりません。
カードに必要事項 を記入したら、カードは常に携帯して、家族に臓器提供の意思がある事をちゃんと伝えておきましょう!
そして、見えるところ(携帯や財布等々・・・)に臓器提供意思シールも貼っておいてください!(カードとセットになっています)

最も重要な事
はちゃんと家族と話し合い自分の考えを理解してもらう事です。
自分だけ納得してカードを持っていても家族の了承を得ていないと臓器提供はされません。
自身の考えに家族の理解があって初めてあなたの慈愛がいかされます。


みんなの勇気ある行動と家族の理解で、救われる命があると考えると、これほど崇高な行為はないと思います。
また、そうなる事で、与えた人の心が与えてもらった人と共に生きていくのです!

繋がる心です☆☆


臓器提供意思カード詳細>>>
こちら

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2007年1月23日 (火)

感謝の気持ちを忘れずに!(1人じゃないよ)

情けは人の為ならず」ということわざがあります。

人に親切にすれば、その人だけが救われるのではなく、めぐり巡って自分自身も救われると言う意味です。

慈しむ心が現代は欠けていると感じます。
常に自分の事だけを考えて行動すると本当に大切なもの(心)を見落としてしまいます。

ですが、本当に怖いのはその事が長く続く事で、誰かに慈愛を受けてもその事を感じる事の出来ないほど鈍感になってしまう事です。
こうなるとなかなか再生するのは難しいと思います。

ですから、こうなる前に感謝の気持ちを忘れないように一日一善を実行しょう!
相手の立場に立って物事を考える心を持っていれば、鈍感になる事はないと思います。
かといってまったく見ず知らずの人に急に親切にするのは抵抗があると思いますので、まずは身近な小さな事からやっていきましょう!

具体的には、家族に対して感謝の気持ちを表す事からはじめてはいかがでしょうか。
家族はあまりにも身近な存在過ぎて大切さを感じなくなっているという事はよくあります。
ですから、この機会に思い出して実行してみましょう!
何も大それた事をする必要はありません。
朝のゴミ出しや、食後にお茶を入れてあげるとか皿洗、洗濯物をたたむとか探せばいくらでもあります。

親、主婦(主夫)がやって当たり前という考えではなく、仕事や学校から帰って疲れているとは思いますが、時には感謝の気持ちを表してみてはいかがでしょうか。
身近に家族がいない方は、仕事や学校の仲間に対して感謝の気持ちを表してみてはいかがでしょうか。

感謝の気持ちを忘れずに人と接する事で、それまで見えなかったもの(心)が見えてくると思います。
この殺伐とした現代だからこそ、日々の忙しい生活の中で忘れがちな〝感謝の気持ち〟〝ありがとう〟を素直に言えるまっすぐな心を育んでいきましょうね(^_-)-☆

大丈夫です!少しずつゆっくり歩んでいけばいいのです!!
1人じゃないです。沢山の仲間(サンクチュアリ)が心で繋がっています!

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2006年12月28日 (木)

繋がる心の協奏曲

都心ではポイ捨て禁止条例が出来て、歩きタバコやポイ捨てをする人は以前よりは見かけなくなりました。

ですが、都心から少し離れた郊外では条例もなく取り締まりも緩いせいか結構銜えタバコやポイ捨てをする人を見かけます。
特に多いいのは、自転車に乗りながら吸っていてそのままポイ捨てする人が目立つように思います。(ついこないだも見かけました)
このような非道徳的な事はあってはならないと思うし、なくいていかなければならないと思います。

かといってポイ捨てした人を捕まえて「ちゃんと灰皿にすてなさいよ!」と言う勇気はないし、日本中の落ちているタバコを拾い歩く事も出来ません。(ちなみに私は以前からポイ捨てが気になっていたので、今は携帯の灰皿を持ち歩き、タバコの吸いがらを見つけたら拾うようにしています。小さな事ですが・・・(^_^.))
そこで、どうすればいいかです。
答えは簡単です。
自分がそのような行為をしない事です。
その気持ちを1人1人が持って実行していけば世の中は良くなっていくのではないでしょうか。
そして、もうもう1つ、見ず知らずの他人に注意する事はなかなか出来ませんが、家族、友人、知人に対してならハードルは下がるのではないでしょうか?
ですから、できる範囲でいいので、身近な人がそのような行為をしているのを見かけたら勇気をもって注意してあげましょう!
そして、その気持ちが世の中を良くしていくという誇りを持って下さい!

私もみんなも1人じゃない!みんな繋がっています。(*^。^*)
みんなで世の中を良くしていきましょう!!

*そして、出来れば携帯灰皿を持ち歩き、落ちているタバコに気づいた時は拾ってもらえれば嬉しいです(^_-)-☆

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2006年12月17日 (日)

理解する。

Img_1264

今回は、under stand(理解する)という事を趣旨として、世の中の差別、偏見を少しでも和らげる為に、まず、知ってもらうという事から様々な活動を紹介していきす。

今回紹介するのは、盲導犬の活動です。

盲導犬と言うとラブラドール・レトリーバーをご想像される方が多いいと思いますが、その他にもゴールデン・レトリーバーやシェパードなどがいるそうです。

その中でもラブラドール・レトリーバが多いのは、日本人の平均的体格にラブラドール・レトリーバーのサイズが1番適しているという事と、そして、その中でも性格が穏やかで、人間と触れ合う(遊ぶ)事が大好きなラブラが向いているそうです。
そして、健康な事も盲導犬になる為の重要な要素という事です。

その中から訓練をして、盲導犬になれるのは30%~40%程で(案外狭き門なんですね!)、盲導犬に向かないと判断されたワンちゃん達は、盲導犬普及の為のデモンストレーションや介助犬、セラピードックなどそれぞれのワンちゃん達に向いた仕事に就くそうです。
もちろん、ペットとして飼われるケースもあるそうです。

次に盲導犬の仕事について御説明します。
盲導犬とは、ご主人(視覚障害者)の指示に従って道路の段差、階段や電信柱などにぶつからないように、上手に避けたり、危険な場所や車、バイクなど危ないと感じればご主人を安全な所へ誘導したり、止まる事で、安全に歩行できるように手助けをする事が盲導犬の役割だそうです
盲導犬がご主人を案内しているのではなくて、ご主人の指示に従ってその過程で障害物があると「危険だよ」と教えてくれるという事だそうです。

ですから、ご主人が行き先までの道のりが分かっていないと目的地までは到達できないのです。
その為に各盲導犬施設では、ご主人と盲導犬が暮らす街で「現地指導」を必ずするそうです。
まさに、ご主人と盲導犬は一心同体なんですね。

ですが、飲食店なので盲導犬を連れての入店を拒否されるといった事例が後を絶たないそうです
やはり、動物という事で嫌がるお客さんがいるという事からなんでしょうか・・・・・(ToT)/~~~
その為にも我々1人1人(社会全体)が盲導犬の事をもっと深く理解して受け入れる事が大事なのだと思います。
皆さんも、家族や友達に少しでも理解してもらう為に盲導犬の事を話してあげましょう!!


私の説明では不足だと思いますので、年1回(4月)発行される上記のデュエットという盲導犬普及の為の冊子を読んでください。
無料で様々な場所に置いてあります。
ちなみに私はゲオ(レンタルビデオ・ゲームを販売している店)でゲットしました。


尚、盲導犬に対する質問、お問合わせは各盲導犬協会までお願いします。
それと、盲導犬を推進をしているお店を募集しています。
こちらも、各盲導犬協会までご連絡くださいませ。<(_ _)>

それと、アフィリサイトを開設していますので、宜しければご利用くださいませ。<(_ _)>
収益の一部を何らかの形で、慈善活動に使わせていただきます。

盲導犬協会>>>
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2006年11月18日 (土)

これが、いじめの対処法!

連日のようにいじめ問題がメディアで取り上げられて社会問題になっています。

そこで、いかにいじめに対応するかの提案をしたいと思います。
いじめにあい、自殺までしてしまう人達は、孤立無援になる事により、追い詰められて最終的に自滅してしまうのだと思います。

本来ならば、親を始めとする周りの大人が気づき対応してあげるのがベストなのですが、SOS信号に気づかずに見落としてしまったり、教師に至っては逆に傷つける側に回ってしまうという悲劇的な状態です。

ここで、重要なのが、いかにしていじめられている人達のSOS信号に気づき、受け止めてあげるかという事です。
それには、より多くの人が関わりあうかが重要だと思います。

具体的には、小中と上級生と下級生にペアを組ませて、子供の関係を密にする事です。
いじめは大人のいない所で起きるといわれています。
だからこそ、上が下の面倒を見るような関係性を作ってあげる事で、上級生は弟がわりの下級生の事を少なからず気にしだすでしょう。
そうなる事で、大人の目の届かない所で行われるいじめに気づく事ができれば、兄が弟をかばったり、そこまで出来なければ大人に助けを求めればいいのです。

問題なのが、この兄弟関係の中にいじめやそれに近いものが生じた時です。
それに関しては、親はもちろんの事、更に近所のおじいちゃん、おばあちゃん、子供の手が離れた主婦の方々の手を借りて子供達との交流の場を作る事により、関係を蜜にして子供達に目を向けさせるような体制を作ってあげる事により、SOS信号をキャッチできるのではないかと思います。

このように、大人、子供の立場から多角的な人間関係を作り、より多くの人達が関わっていく事が重要なのだと思います。

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2006年11月10日 (金)

世界の現状を知ろう

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今、アフリカにあるニジェール共和国が干ばつによる飢餓と伝染病の危機に襲われています。人口の30%、350万人が死に直面し、しかもその内80万人は5歳未満の乳幼児です。子供には、生まれる国も選べませんし、気候異変の責任もありません。
 アフリカ中央部に位置するニジェールは、世界の最貧国の一つです。UNDP(国連開発計画)によれば人間開発指標(HDI)において、世界最下位の第177番(2005年)に位置する国と考えられています。

 2005年、ニジェールを干ばつとイナゴの大発生に端を発する未曾有の食料危機が襲いました。現在ニジェール国内は深刻な飢餓状態にあり、最も悲惨な影響を被るのは、体力的にも弱く抗う術を持たない子供たちなのです。 栄養失調で衰弱した子供たちは病気への抵抗力を失い、麻疹や風疹など、日本では死亡率の極めて低い軽い病気でも簡単に死んでいきます。

 今、ニジェールには新たな危機が迫っています。2006年2月に高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザがニジェールのニワトリで確認されました(WHO)。ナイジェリアにつづきニジェールでも鳥インフルエンザが確認されたことはウイルスが拡散したことを示しています。現在ニジェールでは人への感染は確認されていませんが、人とニワトリの密接な接触を考えると、鳥インフルエンザの影響を受けた地域でヒト症例が発生してもおかしくありません。

 世界の医療団は1991年から2002年にニジェールの支援を行っていましたが、いま再びニジェールにスタッフを派遣し、貧困、飢餓に苦しむ子供を助ける新しい活動を決定しました。今この瞬間に、多くの子供たちが命を危険にさらされていることを、どうか一度想像してみてください。 私たちは子供たちを救うことを決して諦めません。世界の医療団の医師による診断を受けた子供たちの約80%は、ワクチン接種や適切な治療により命を救われています。しかし、もし子供たちに支援の手が届かなければ、子供たちには死が待っているだけです。健康被害に苦しむ子供たちは大変衰弱しており、単純に栄養価の高い食料を支援するだけで救済することは難しいのです。そのためワクチン接種と適切な医療処置が最適、かつ必要不可欠な支援であると判断しています。ニジェールの人々を助けるただ一つの方法は子供を救い、かつ現地の医療スタッフを訓練することだと考えます。

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2006年10月26日 (木)

カンボジアの光と影

山梨で建設機器会社の社長を務めながら、8年前からカンボジアで地雷駆除活動に参加している雨宮清さんという人物をご存知でしょうか?

雨宮さんは、初めてカンボジアを訪れた時に、物乞いする子供達、想像を超える貧しさ、片足のない子供達を見て、どうにかしてあげたいと思ったのがこの活動をはじめるきっかけだったそうです。
それを実際に行動に出来るのはすごいと思う。

そして、その思いが徐々に現実として実り始めているのです。
以前、地雷が埋まっていた土地が緑豊かな畑となり、野菜、果物が実っていて、その果物、野菜を手に取り食べて、「うまい!」と笑顔で言った姿には感動しました。
以前は、人の足、生命を奪っていた地獄の土地が、今では人の生命を育む食物を作る畑になっている。同じ土地とは思えない。 
こんな麗しい光景を作り出した崇高な人達の中核に日本人(雨宮さん)がいる事の誇りたかき事はないであろう。
雨宮さんの生き様を見ていて涙が出できた。
雨宮さんは、世界の人達に希望、笑顔を与える力をもっていて、それを行動に起こしている。
日本の至宝、いや、世界の宝だと思います。
国民栄誉賞は当然の事ながら、ノーベル平和賞級だと思います。マジで!

しかし、今だカンボジアの現実は、子供達が平気で地雷が埋まっている地域を歩き廻っている。
取材の人がその中の一人の女の子に「なぜ、危険だとわかっている場所に入っていくのか」と質問したら、女の子は「地雷が埋まっている地域に家があり、住むところがそこしかないから」と答えた。言葉は出てこない。
救いはそんな過酷な状況の中にいるにもかかわらずに子供達の笑顔が絶えないという事である。
人の生きる事への力強さを感じました。

しかし、残念な事にいまだに内戦、テロ、戦争は起こっている。
どんな理由があっても殺しあってはならない。
平和な国に住んでるからこそできることがきっとある。
どんな些細な事でもかまわない、自分にできる事を見つけて行動しなければ・・・・・

アフィリも宜しく!>>><(_ _)>

2006年10月16日 (月)

核への対処法

国連の制裁決議が採択されてより一層北朝鮮包囲網が強くなりました。
最悪の事態は北が暴発して日本に核が放たれる事です。
そうならない事を願ってますが、万が一そうなれば8分で日本に着弾するそうです。

防衛システムとしてイージス艦が配備されていますが、打ち落とせる確立はそう高くないそうです。
ですが、イージス艦で失敗した場合地上から迎撃ミサイルパックスDと言うのが発射されるそうですが、これが導入されるのが再来年らしいです。

もはや、自分の身は自分で守るしかありません。
そこで、身の守り方と核から身を守る防護服を紹介します。
まず、屋外にいる場合は、なるべく閃光を見ないで防護服で皮膚を覆い、風下を避けて風向きと垂直に非難することと、コンクリートの建物、地下鉄に非難するといいらしいです。

室内にいる場合は、窓を目張りして室内を密封してなるべく中央の部屋に移動するといいらしいです。
以上の事を憶えておくのと防護服を携帯して最悪の事態を乗り切りましょう!
そしてなにより、そのような事態が起こらないように各国の政治家達には尽力を尽くしてもらいたいですね。

アフィリはこちら>>>

防護服>>>

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